5/01/2017

MicrosoftとAppleはChromebookとの戦争で学校に狙いを定める

Slashdotより。大いに疑問だ。

匿名の読者が伝える:
「Googleは米国の小中高(K-12)の58%を支配している。Windowsが2番目で約22%、MacOSとiOSを合わせても19%と遅れを取っている。」コンサルティング会社Futuresourceの報告を引用し、TechCrunchがレポートする。しかし、現在Chromebookは、低価格のiPadや、クラウドベースのソフトウェアを持つMicrosoftの次期Windows 10 Cloudノートの攻撃の的になっている。「多くの学校では、子供1人に1台のデバイス体験の夢は、業界のビッグネームによるコンシューマ・テクノロジーの戦いによって最終的に実現された...。彼らのソフトウェアやデバイスのエコシステムで最初にコンピュータを使ったユーザの大多数を育成することは、生涯にわたる支持(loyalties)を育むことを意味し、まさにこれが打ち負かし、長引く戦いがいつまでもすぐに終わらない理由である。
それは興味深い疑問を提起する。Slashdotの読者は高校で使ったコンピュータを覚えているだろうか、それにそれが生涯にわたるブランド信仰を植え付けられただろうか?

Hacker News